【ガールズXバトル2】Tierリストを作ってみた(エーフィ追加最新版)

ガールズXバトル2
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強さの目安を表すTierリスト。

100を超える戦姫から選ばれたキャラは、やはり頭一つ飛び抜けています。

ライバルとの差をつけるためにマークしたい情報ですね。

そこでガールズバトル歴2年の筆者が独自のTierリストを作成してみました。

実際に編成など試した結果なので多少の信ぴょう性はあるでしょう。
(そう思いたい)

どうぞお付き合いください。

ゆっぱぱ
ゆっぱぱ

要チェックやでー!

 

魂器Tierリストも作成しましたのでご参考までに。

筆者のTierリストについて

全ての戦姫は育成しきれず、見落としている強い戦姫もいるかもしれません。

また新戦姫はすぐに入手できません。

その場合は入学テストやスキルの特性、対人戦の感覚を反映しますのでご了承ください。

【ガールズXバトル2】Tierリスト(非公式) 8/24更新

オフィシャルに対抗して作ってみました。

大きくランク付けしたうえで点数表記という形式にしています。

【5段階】100点中 SS:90~ / S:80~89 / A:70~79 / B:60~69 / C:50~59
ランク
戦 姫
SSセルコッテ[95] ◆アリーシャ[94]モニカ[93] ◆エーフィ[90]
S千鶴子[89] ◆キューピッド[89] ◆ドラキュラ(原初)[85] ◆マヤ[85] ◆カーヴェ&バルディ[85] ◆魯班[80]
Aプロメテウス[78] ◆ミスルト[77] ◆アスナ[75] ◆后羿[75] ◆イブ[72]↓ 蓮華[72]  ◆イザナミ[72] ◆ノーリス[72] ◆ロランヴィア[70] 大喬[70]
B諸葛亮(天眼)[69] ◆アウラ[67]アパテー[65] ◆フェイズナ[65] ◆ヘルメス[65] ◆ケーチェ[65]呂布[62]
Cルシフェル[59] ◆ウリエル[55] ◆クリス[55] ◆ロビー[55] ◆ペペロン[55] ◆ディアンヌ[55] ◆魏延(青羽)[50]
特定パーティーによるTierリスト
ランク
戦 姫
Sノーリス×クリス[85]
Bヘルメス×バリア所持戦姫(千鶴子orキューピッドorプロメテウス等)[65]
C大喬×魏延(青羽)[50]

SSランク

【セルコッテ】

9
 
 

総合

9
 
 

PvP

10
 
 

PvE

 

【PvP】
1体でもパーティーバフが付与される点や条件により8回連撃など攻撃力・パーティーのバランスともに現時点で最強
特に大半の戦姫の攻撃がランダムな仕様に対してランダム攻撃を無効化してしまうパッシブスキルは凶悪です。
【PvE】
所持していないので正しくは不明ですが連撃含めて火力は充分あります。
また、精霊幻境などのランキングを見てもセルコッテ起用は上位に入っています。
以上のことから9点としました。

【アリーシャ】

9
 
 

総合

10
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PvP】
拘束効果や色をモチーフにした特殊効果などデバフがもりもり。
特に特殊効果は解除できないためかなり厄介でしょう。
現時点で唯一のバリア減少を所持しており千鶴子やキューピッドの天敵となりそうです。
【PvE】
被ダメージや会心ダメージをUpさせる能力を持つものの、自身は高火力ではなくどちらかといえばサポート役のような存在。
セルコッテよりは見劣りするため8点としました。

【モニカ】

9
 
 

総合

10
 
 

PvP

5
 
 

PvE

 

【PvP】
瀕死時の無敵ターン持ちとして重宝されるモニカ。
1体いればパーティー全体の生存率が大幅UP。
魯班や千鶴子など回復の多い戦姫と組むとほぼ復活状態まで戦況を変える強キャラ。
サポート面では攻撃力や拘束の強化などバフとデバフが異常に多いです。
【PvE】
生存率確保はできるものの、与ダメージの観点は物足りずあくまでサポート役。
鶴華神宮のような敵が強く離脱しがちな敵には大活躍します。

【エーフィ】

8
 
 

総合

8
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PvP】
アリーシャに次いで特殊効果モリモリですが「パッシブスキルでも会心攻撃を発生させられる」など日本が弱く理解しきれない点も。
会心ダメージは上がるようですが会心率がベース0%のため発生しづらいと無意味では?と解釈しています。
また、デバフを付与した相手を狙いますが、初撃はランダムのためミスルトで対策できそうな気が。
(始めにミスルトを沈めるのが目的であれば優秀)
火力役で起用すると后羿の盲目スキルに引っ掛かりそうですが、これいかに。
特殊効果を付与した相手の攻撃が50%当たらない(つまり回避する)点は上手くハマると脅威になりそうです。
【PvE】
会心ダメージ率は圧倒的でありカーヴェ&バルディのような固定ダメージを備えているため強そうな印象です。
連撃も最大5回ですが、セルコッテよりは見劣りすると予想しています。

Sランク

【千鶴子】

8
 
 

総合

9
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PvP】
全体へのバリアを中心にスキルゲージ回復などパーティーのサポートとしてトップクラス
与ダメージUPなども持っているため色々なシーンで活躍します。
ただし速度が低め。
先手は諦めて長所を伸ばす設定がベスト。
【PvE】
スキルゲージを回復する点から2体起用すると攻撃力の高い2体は毎ターンのアクティブスキル発動が可能に。
これにより大ダメージを叩き出すことができるため8点としました。

【キューピッド】

9
 
 

総合

8
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PvP】
プリーストでありながら攻撃力依存の回復力を備えた戦姫。
他の戦姫に比べてスキルによるバフや効果が多く、4周年に相応しい強力な仕様となっています。
欠点として回復優先で攻撃力を上げる傾向にあるため生存率が低下しがち。
また、少し拘束系に弱いです。
【PvE】
攻撃力UPと敵の攻撃力DOWNを持つためサポートが中心。
バリアの回復力が多く、鶴華神宮などの高レベルの敵でも張り合えます。

【ドラキュラ(原初)】

8
 
 

総合

8
 
 

PvP

6
 
 

PvE

 

【PvP】
ブロックに成功するだけでダメージを与えつつ自身は回復。
デバフの付与などにより与ダメージUPなど主力級のステータスを持ちます。
基礎HPが低く攻撃特化にしがちのため生存率は高いようで低い傾向にあります。
【PvE】
単体のボス戦などではイマイチのため6点としました。
しかし複数を相手する天空の島や鶴華神宮では活躍します。
天空の島では実際に60000M以上のダメージを与えたので間違いナシ。

【マヤ】

8
 
 

総合

9
 
 

PvP

5
 
 

PvE

 

【PvP】
スキルの攻撃力やパッシブスキルによる生存率の高さからバランスの取れた強戦姫。
攻撃特化でも無敵ターンがあるためドラキュラ(原初)よりも生存率が高いです。
主力パーティーから最上階など色々なシーンで活躍するため入手したいところ。
【PvE】
ドラキュラ(原初)と同じく単体のボス戦では微妙です。
対複数であればある程度有効なので起用もアリ。

【カーヴェ&バルディ】

8
 
 

総合

8
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
複数への連撃が持ち味の戦姫。
バリアの付与など上方修正により強キャラへと変化しました。
攻撃力が高く、自身が受けたダメージは前衛の味方に肩代わりしてもらうトリッキーな一面も。
ただ拘束系に少し弱いのが難点です。
【PvE】
会心率や会心ダメージ寄りにすれば一部のイベントで高ダメージが出ることから7点としました。

【魯班】

7
 
 

総合

8
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PVP】
当初は自身のHPを削って味方を回復することから「諸刃の剣」的なイメージがあった戦姫。
しかしそれを補って余るサポート力とパッシブによる攻撃力UPで上位キャラとして君臨しています。
【PvE】
単体でこそ貧弱なものの与ダメージをアップなど、サポート役として千鶴子と同じく重宝されています。

Aランク

【プロメテウス】

7
 
 

総合

7
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
ダメージカットUPや相手の治療効果、スキルエネルギーDOWNなど生存力の底上げとマイナス効果を中心に付与する特異な戦姫。
ブロック減少やデバフの敵視など、原初対策のような仕様になっています。
キューピッドより評価は低いですが明らかにスキルの量が多く強キャラ。
キューピッドのようにステータスの割合を考えず、HPだけ上げればよいので比較的使いやすいと思っています。
【PvE】
アクティブスキルが敵の攻撃力依存のため最上階や鶴華神宮など、圧倒的なステータスを誇る敵に対して有効です。
特に最上階はルシフェルやディアンヌ以外の攻略が乏しいため希望の光となるしょう。

【ミスルト】

8
 
 

総合

8
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
相手の回復力阻害や攻撃力低下など特殊なデバフを持っています。
パッシブスキルの性能によりランダム攻撃を自身に全て仕向けたり、生存率もかなり高いため厄介な戦姫です。
ユーザーのパーティー編成にはほぼ組み込まれています。
それほど強いのですが、筆者個人としては定番化してつまらないので敬遠して起用していません。
【PvE】
ダメージを加算させる戦姫ではないのであまり活躍しません。
しかし鶴華神宮や最上階でビビアン対策など一部の戦姫に対しては圧倒的有利を持つ特徴があります。

【アスナ】

7
 
 

総合

7
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
高い攻撃力や特殊効果はなかなかのものですが、アスナ自身にしか適用されない点と毒のデバフは解除できることからランクA相当としました。
速度は高いのでアスナを3体入れたパーティーなどはかなり強そうですが現時点では集めるにもハードル高めです。
【PvE】
継続ダメージが強力なのでデバフを解除しない敵に高ダメージが期待できます。
もしくは複数のデバフを付与できる戦姫と組めばデバフ解除に回数制限を持つボスには充分通用するでしょう。

【后羿】

7
 
 

総合

7
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PvP】
ドラキュラ(原初)など新戦姫の登場とマヤの普及によりダメージの与え方がパッシブスキルによる間接攻撃となってから弱体化しました。
しかしスキル盲目や連撃の先駆けとして現在も強戦姫の一人に入ります。
【PvE】
単体の敵を得意とするため体育館などの対ボス戦で現在も大活躍します。
入手しても損はないでしょう。

【イブ】

7
 
 

総合

7
 
 

PvP

5
 
 

PvE

 

【PvP】
プリーストでありながら回復能力は攻撃力依存という少し変わった戦姫。
バリアを持つ戦姫ですがターン経過での付与は攻撃力500%。
例え攻撃力が30万あっても150万回復が上限であり、攻撃が発動しないとバリアも発動せず拘束系に弱めのため少し低い評価に。
【PvE】
バリアそのものは有能なのでPvEであれば先手もほぼ確実なことからそこそこ起用されそうです。
ただし高ダメージの期待はできないのでサポート役といったところ。

【蓮華】

7
 
 

総合

7
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
流血のデバフを中心に自力を底上げできる戦姫。
また独自の特殊効果を持ちつつレンジャーのためデバフ解除などに長けています。
しかしキュービッドなど有能な戦姫と比べると能力が見劣りする結果に。
流血も通常デバフのため解除可能な点がマイナスです。
【PvE】
特定のデバフを解除しない敵には流血を重ねることで高ダメージが期待できます。
会心率やブレイク能力も高いため底上げの火力重視装備がオススメ。

【イザナミ】

7
 
 

総合

7
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
千鶴子の登場により日の目を浴びなくなった印象ですがまだまだ現役。
パッシブスキルによる拘束や無敵バリアは充分強力なため編成によってはスタメンに入ります。
【PvE】
同じく性能が優秀なため様々な面で活躍します。
実際に鶴華神宮や精霊幻境などで起用しています。

【ノーリス】

7
 
 

総合

6
 
 

PvP

4
 
 

PvE

 

【PvP】
アクティブスキルの連撃拘束が強みの戦姫。
単体には連撃が発動せず、セルコッテのバリアには完封されるためかなり不遇ですが他の戦姫には割と有効。
使い手が増えてきたことや今後のセルコッテ増加必死から別の道を模索している筆者です。
【PvE】
連撃が単体に発動しないうえに連撃がないため拘束力も上がらずほとんど機会がありません。
天空の島の序盤であれば拘束が効くので起用できそうです。

【ロランヴィア】

6
 
 

総合

6
 
 

PvP

4
 
 

PvE

 

【PvP】
敵の会心率やブロックを特殊効果で下げ、味方にはダメージ軽減やブレイク上昇など効果の多い戦姫。
しかしながらどれも特化しているとは言えず、ウォーリアのため攻撃力もイマイチ。
壁兼サポート役のバランス型戦姫でしょう。
特殊効果のスタックが不可でなければ強キャラの仲間入りでした。
新戦姫で基礎ステータスは高いのでギリギリAですが、ランクダウン必死です。
【PvE】
どれも中途半端なバフやデバフのため使いづらい印象。
追加攻撃などでダメージを稼ぎそうに見えて、やはり攻撃力が寂しめ。
育成の際はPvP専用の戦姫として割り切りましょう。

【旧 大喬 ※現在はC以下】

7
 
 

総合

8
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
昔から登場する戦姫のため基礎ステータスがかなり低め。
しかし全体への高い拘束力を持つ攻撃は補って余る優秀さで起用する人が増えました。
また、装備などを除外すれば現最強のセルコッテを正面から止められる唯一の戦姫ではないかと思います。
※仕様の変更により弱体化したためオススメいたしません。
【PvE】
敵が強くなるにつれて拘束力が上がるため持ち味が生かしきれずといったところ。
それでも最上階など一部活躍する場はあり、入手しておいて損はないです。

Bランク

【諸葛亮(天眼)】

6
 
 

総合

6
 
 

PvP

6
 
 

PvE

 

【PvP】
与ダメージ増加効果や気絶の拘束を持つ比較的新しい戦姫。
しかし拘束効果は確率が低く、どの効果も特化していないため中の上といったポジション。
複数揃えられればあるいは、といった希望はあります。
【PvE】
与ダメージは上がるものの、使用ユーザーが少ないことから未知数ではあります。
BOSSのような単体よりも複数敵で活躍するでしょう。

【アウラ】

6
 
 

総合

7
 
 

PvP

3
 
 

PvE

 

【PvP】
数いる戦姫の中で唯一速度に関するバフやデバフを持っています。
先手が取りやすくなるため拘束系と組むことが多く起用されています。
HPが50%を切ると強力なダメージ軽減を持つなど珍しい戦姫。
【PvE】
PvEに対して速度がほぼ不要なため活躍の機会はほとんどないでしょう。

【アパテー】

6
 
 

総合

6
 
 

PvP

6
 
 

PvE

 

【PvP】
スキルゲージ量に対してダメージを与えたり、回避や復活スキルを持つ特異な戦姫。
相手のアクティブスキルを封じるため一時期圧倒的な強さでしたが現在は意気消沈。
今後の流れ次第では活躍の機会があるかもしれません。
【PvE】
アクティブスキルを封じる点と復活が強力なため最上階や鶴華神宮では活躍します。

【フェイズナ】

6
 
 

総合

5
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
高い回避能力を持つものの、連撃は不可避のため日の目を見ない戦姫。
しかし相手の回避や防御力を封じるスキルは一部で有効でしょう。
間違いなく前衛配置ですが、原初にポジションを取られた感じがします。
【PvE】
パッシブスキルにより高ダメージを可能に。
主にBOSSなど単体への敵に力を発揮します。

【ヘルメス】

7
 
 

総合

6
 
 

PvP

6
 
 

PvE

 

【PvP】
バリアの先駆けとなる戦姫。
自らへのバリアと所持により必ず会心が発生など特殊な特徴を持ちます。
バリアブームである現在の流れには向いていると言えます。
【PvE】
必ず会心が発生するので強力そうですが検証不足。
ポテンシャルは高く単体の敵には高ダメージを与えると予想しています。

【ケーチェ】

6
 
 

総合

6
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PvP】
速度や攻撃面のサポートが得意な戦姫。
先手を取りたいパーティーなどでは起用アリです。
自身の火力もありますが生存率が低めな点が惜しいところ。
ノーリス起用の増加によって速度と火力をアップさせるケーチェの評価を少し上げました。
【PvE】
会心ダメージなどの底上げがあるためダメージを稼ぐようなシーンでは今でも重宝されています。
BランクにいるのはPvEへの功績が大きいでしょう。

【呂布】

7
 
 

総合

5
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
敵の通常攻撃を封じる威圧や複数に高ダメージを与えるスキルが強力。
ターンを重ねるごとに攻撃力や拘束耐性の上昇などポテンシャルは高いです。
しかし新戦姫と比較するとスペックでは見劣りしていまうためランクダウン。
【PvE】
敵のHPによって与えるダメージが変わる呂布は高ダメージキャラとして現在も使われています。
魂器の組み合わせによってかなり化けるので評価UP。
時の回廊や体育館、天空の島などPvEではオールマイティに起用できるので可能であれば入手をオススメします。

Cランク

【ルシフェル】

6
 
 

総合

5
 
 

PvP

7
 
 

PvE

 

【PvP】
万能型の戦姫として過去に君臨していたキャラ。
自己回復や高いダメージ軽減を持ち通常の戦姫よりは強力ですが、突出した長所がなく新戦姫の登場によって埋もれていきました。
【PvE】
敵の攻撃力に依存したダメージを与えるスキルは現在も最上階で活躍。
しかしプロメテウスのアクティブスキルが類似した効果を持つため今後はランクダウンしそうです。

【ウリエル】

5
 
 

総合

5
 
 

PvP

4
 
 

PvE

 

【PvP】
相手のパッシブスキルを封じる能力を持つ戦姫。
しかし扱いが拘束のため仮に付与できてもすぐに解除されてしまいます。
通用するまで仕上げるには複数体の育成が必要でしょう。
【PvE】
パッシブスキルを封じるため一部のイベントでは使えるかもしれませんが火力が低め。
育成のコストも考えるとPvE専用としてはオススメしません。

【クリス】

5
 
 

総合

5
 
 

PvP

4
 
 

PvE

 

【PvP】
結晶化という特殊な拘束により自身も強化されていく戦姫。
スキルは比較的優秀なためか基礎ステータスが低い傾向にあります。
ウリエル同様、複数体用意したいです。
【PvE】
まず拘束できないと厳しいため一部のイベントでは使えるかもしれませんが基本的には起用されません。
PvE目的であれば他の戦姫を育成がよいでしょう。

【ロビー】

5
 
 

総合

5
 
 

PvP

3
 
 

PvE

 

【PvP】
スキルエネルギー減少耐性を持つ珍しい戦姫。
アパテーやプロメテウス対策としては有効ですがイマイチ突出した点がありません。
アクティブスキルもノーリス同様にランダム攻撃のためセルコッテは天敵となります。
【PvE】
複数体を相手にするPvEであればあるいは、といったところ。
基本的に火力は見劣りするためPvP向けの戦姫です。

【ペペロン】

5
 
 

総合

5
 
 

PvP

5
 
 

PvE

 

【PvP】
敵のデバフ種類により追加ダメージを与えたり、デバフを複写などトリッキーなスキルを持つ戦姫。
火力は文句なしですが生存力が低く先に離脱しがちです。
また、デバフが容易に解除できる現在では追加ダメージが期待できないためランクダウン。
【PvE】

【ディアンヌ】

5
 
 

総合

5
 
 

PvP

6
 
 

PvE

 

【PvP】
攻撃の弱体化や吸収、威圧や沈黙と複数の拘束能力を持つ戦姫。
速度が高いため先手を取りやすく、高火力により装備によっては化けます。
【PvE】
最上階や鶴華神宮、学部試験など敵が異常な高火力の際に真価を発揮します。
使いどころの多い戦姫なので1体は入手しておきたいところ。

【魏延(青羽)】

4
 
 

総合

5
 
 

PvP

4
 
 

PvE

 

【PvP】
気絶の拘束効果を得意とする戦姫。
リリース当初はかなり強い部類に入っていましたが、上位戦姫の登場により埋もれていきました。
筆者としては好きな戦姫なので今でも起用どころを模索しています。
【PvE】
高確率の気絶拘束効果を持つものの基礎ステータスが低く突出した攻撃力もないためほとんど活躍するシーンがありません。

特定パーティーによるTierリスト

【Sランク ノーリス×クリス】

8
 
 

総合

8
 
 

PvP

8
 
 

PvE

 

【PvP】
ノーリスは速度が高くアクティブスキルは拘束確率の高い結晶化を持っています。
一方クリスはパッシブスキルにより結晶化した敵に応じて回復や攻撃力が上昇し、また自身も結晶化を付与することができます。
つまり魯班や千鶴子を合わせて起用してノーリスのアクティブスキルのサイクルを早めると一方的な展開が可能に。
セルコッテの登場によりランダム攻撃が封じられたため現在では落ち目の編成ですが、セルコッテの入手が困難なため今でも有効なパーティーでしょう。
【PvE】
単体と対峙するBOSS戦などは不向き。
しかし複数相手、かつダメージを稼ぐような天空の島イベントなどであれば複数のノーリスやクリスを編成することで高ダメージを発揮します。

【Bランク ヘルメス×バリア所持戦姫】

6
 
 

総合

6
 
 

PvP

6
 
 

PvE

 

【PvP】
バリアを所持することで恩恵を得る特徴の戦姫はヘルメスのみ。
ポテンシャルにおいて見劣りするキャラですが複数で編成されるケースは見たことがありません。
ゆえに最低でもBランク、新しい発見があればそれ以上の可能性を秘めていると考えます。
【PvE】
ヘルメスのスキルにより大ダメージが期待できます。
しかしこちらも可能性の段階。
趣味枠として始めるところからオススメします。

【Cランク 大喬×魏延(青羽)】

4
 
 

総合

5
 
 

PvP

2
 
 

PvE

 

【PvP】
大喬の調整アップデートにより可能性がなくなりました。
しかし魏延自身が高確率の気絶持ちのためキャラ推しであればパーティーとしては成立します。
【PvE】
ダメージの上限が低いことから期待できません。
PvEを重視であれば他の戦姫を育成しましょう。

Tierリストはあくまで参考値

使い魔やメインセンターに始まり、鶴華神宮のステータスバフやスターエネルギーなど、最近では基礎値を底上げする恩恵が多くなりました。

バフの影響は戦力を大きく左右するため強い戦姫を編成すれば勝てるという単純さはなくなりつつあるのが現実です。

戦姫を特化して育成することで強キャラにも充分通用するでしょう。

色々な戦姫の編成を試して自分だけの理想的なパーティーをつくりましょう!

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